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追録8-No.1282日記抄旧記雑録暫定版・確認中

島津忠義が宮中で天吹を奏し御酒肴を賜った日記抄

明治14年5月27日/原整理番号 1282/整理ID 1282

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津忠義が参内し、鹿児島県士族西幸吉の薩摩琵琶と天吹・柴笛の演奏を天皇が聴いた。忠義は自作の天吹を献上し、求めに応じて一曲を奏し、御酒肴と御手自らの盃を賜って深夜に帰邸した。

登場人物

島津忠義、明治天皇、西幸吉、東伏見宮

宛先

—

キーワード

島津忠義、明治天皇、西幸吉、東伏見宮、薩摩琵琶、天吹、柴笛、献上、演奏、御酒肴、日記

冊子頁

986頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(7)966~1066頁(明治10~明治28・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf