追録8-No.1260-2私事願旧記雑録暫定版・確認中
家事・鉱山経営のため帰県し家族と再上京したいと願う書
明治11年4月/原整理番号 1260の2/整理ID 1260-2
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津忠義が三条実美・岩倉具視へ、家事と鉱山経営上の用件を自ら処理するため帰県の許可を願う。フランスから雇った鉱山師に関わる事業の損益を懸念し、県下で用件を済ませた後、翌一月に家族を引き連れて再び上京したいと申し出る。
登場人物
島津忠義
宛先
太政大臣三条実美、右大臣岩倉具視
キーワード
島津忠義、三条実美、岩倉具視、帰県、家事、フランス、鉱山師、鉱山経営、家族、再上京
冊子頁
978頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(7)966~1066頁(明治10~明治28・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf