追録8-No.1258日記抄旧記雑録暫定版・確認中
宮中陪食・庭園観梅・下賜品を記す日記抄
明治11年3月13日/原整理番号 1258/整理ID 1258
確認度中
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概要
島津忠義が宮中の陪食へ参内し、天皇の手酌による盃を受け、近衛忠熙・黒田長溥とともに庭園の梅を観覧したことを日記抜萃に記す。珍しい梅数種の接ぎ穂を贈られ、午後四時に退出した。
登場人物
島津忠義、明治天皇、近衛忠熙、黒田長溥
宛先
—
キーワード
島津忠義、明治天皇、宮中、陪食、手酌、盃、観梅、近衛忠熙、黒田長溥、梅接ぎ穂、日記
冊子頁
976頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(7)966~1066頁(明治10~明治28・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf