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追録8-No.1247勅書写旧記雑録暫定版・確認中

島津久光への信頼を伝え誠意を尽くすよう求める勅書写

明治10年3月10日/原整理番号 1247/整理ID 1247

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

鹿児島県下の騒擾と有栖川熾仁親王の征討総督任命を述べ、島津久光を国家の元功として信頼する旨を伝える。議官柳原前光を遣わして勅意を諭させ、久光に誠意を尽くすよう求める。

登場人物

明治天皇、島津久光、議官柳原前光、有栖川熾仁親王

宛先

島津久光

キーワード

西南戦争、島津久光、明治天皇、有栖川熾仁親王、征討総督、柳原前光、勅使、国家の元功、信頼、誠意

冊子頁

970頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(7)966~1066頁(明治10~明治28・花押集・文書・記事目録)・奥付.pdf