追録8-No.1224達書旧記雑録暫定版・確認中
家禄不足米を現米と代金で支給する達
明治8年11月2日/原整理番号 1224/整理ID 1224
確認度中
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概要
当年秋の家禄米が不足したため、過去三年の平均石代金と大蔵省から渡される低価の石代を基準に、家禄高に応じて購入した現米を按分する。不足分は現米と代金を取り交ぜ、少禄者の困窮に配慮して別紙割合により平等に支給する。
登場人物
鹿児島県令大山綱良
宛先
家禄・賞典禄受給者
キーワード
家禄、賞典禄、不足米、現米、代金、平均石代、大蔵省、按分、少禄者、支給割合
冊子頁
955頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf