追録8-No.1220-1達書旧記雑録暫定版・確認中
家禄・軍功禄を現米と代金で支給する換算・取扱い
明治8年10月/原整理番号 1220の1/整理ID 1220-1
確認度中
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概要
家禄・軍功禄の総額と現米払・代金払の内訳を示し、石高別の現米・代金換算を定める。秋の収入不足米は過去三年の平均相場で大蔵省から受ける石代金とし、家禄高に応じて現米を按分し、不足分を代金で渡す。旧藩士族の家禄取扱いと関係各課の分担を整理する。
登場人物
鹿児島県庶務課・出納課・学務課・租税課・聴訟課
宛先
家禄・軍功禄受給者
キーワード
家禄、軍功禄、現米、代金、石高、換算、収入不足米、平均相場、大蔵省、旧藩士族、庶務課、出納課
冊子頁
952~954頁
読込量
大
面白さ
★★☆☆☆
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(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf