追録8-No.1211布達旧記雑録暫定版・確認中
市街の地券書替時の印税納付を定める布達
明治8年4月10日/原整理番号 1211/整理ID 1211
確認度中
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概要
市街沽券税地の地券書替えでは、券面代価にかかわらず一枚につき五銭を納める。家督相続や水火盗難による書替えは例外とし、売買による書替えは地価十円以上の印税規則に従い、地価に応じた印税を納める。
登場人物
鹿児島県令大山綱良
宛先
市街地券の売買当事者
キーワード
市街、沽券税地、地券、書替え、券面代価、五銭、家督相続、水火盗難、売買、印税
冊子頁
948頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf