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追録8-No.1207-1達書旧記雑録暫定版・確認中

願書・伺書・届書の用紙と書式を定める達

明治4年8月18日~明治6年3月7日/原整理番号 1207の1/整理ID 1207-1

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

願書・伺書・届書は本紙と控えに界紙を用い、冒頭に事件の趣旨を掲げる。一身に関する願いは美濃紙を用い、再提出時の書面、別紙・通書の綴じ方、朱書・捺印、用紙の使い分けなどを定める。明治四年・五年の太政官達を受け、明治六年に鹿児島県内へ書式を示す。

登場人物

太政官、鹿児島県令大山綱良

宛先

各府県・管内人民

キーワード

願書、伺書、届書、界紙、美濃紙、書式、朱書、捺印、綴じ方、太政官、鹿児島県令

冊子頁

945~946頁

読込量

中

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf