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追録8-No.1192-2市街地券の新規書替えと印税徴収方法を定める達旧記雑録暫定版・確認中

市街地券書替え・印税

明治7年5月19日鹿児島県庁/原整理番号 1192の2/整理ID 1192-2

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

市街の地券について新規書替えを行い、一か所十五銭の印税を徴収する。券面に代価を記し、券状一枚につき五銭を納め、売買・活券・書替え等で不都合や脱漏がないよう、戸長が連印して地券方へ差し出す。

登場人物

鹿児島県庁、戸長、地券所

宛先

市街地券所持者・戸長

キーワード

市街地券、新規書替え、印税、十五銭、券状一枚五銭、売買、活券、戸長連印、地券方

冊子頁

940頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf