追録8-No.1186-2人々の妨げとなる無断の銃発射を厳禁する達旧記雑録暫定版・確認中
銃発射の取締り
明治7年1月13日鹿児島県庁/原整理番号 1186の2/整理ID 1186-2
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
銃の発射について以前から取締りを命じているが、近ごろ各所でみだりに発射し、人々の妨げとなり負傷のおそれもあるため、厳禁する。各区戸長に監視・取締りを命じる。本文欄外番号は「1186の3」と読め、Excel番号との異同を留保する。
登場人物
鹿児島県庁、各区戸長
宛先
県内住民・銃所持者
キーワード
銃、発射、無断発射、住民妨害、負傷、厳禁、各区戸長、取締り、鹿児島県庁、番号異同
冊子頁
936~937頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf