追録8-No.1185-1民間の負担となる陸運会社を廃止し徴収税銀を返還する達旧記雑録暫定版・確認中
陸運会社の廃止
明治7年1月12日鹿児島県庁/原整理番号 1185の1/整理ID 1185-1
確認度中
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概要
新設した陸運会社が民間の苦痛となっていると聞くため、至急廃止する。すでに会社設立のため取り立てた税銀は、それぞれの拠出者へ返還するよう戸長に命じる。本文欄外番号は「1186の1」と読め、Excel番号との異同を留保する。
登場人物
鹿児島県庁、陸運会社、戸長
宛先
県内住民・陸運会社関係者
キーワード
陸運会社、民間負担、廃止、会社設立、税銀、返還、戸長、鹿児島県庁、番号異同
冊子頁
936頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf