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追録8-No.1182帰京猶予のため百五十日の再度の暇を願い認可された文書旧記雑録暫定版・確認中

島津忠義の帰京猶予願

明治6年12月30日島津忠義/明治7年2月28日東京府/原整理番号 1182/整理ID 1182

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

鹿児島で墓参と家事整理を行い、持病の足痛を療養するため暇を得ていたが、全快しないため、往来日数を除いてさらに百五十日の暇を願い出る。東京府は願いの趣を聞き届ける。

登場人物

従三位島津忠義、東京府知事大久保一翁

宛先

東京府知事大久保一翁

キーワード

島津忠義、帰京猶予、墓参、家事整理、足痛療養、百五十日、東京府知事、大久保一翁

冊子頁

935頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf