追録8-No.1175-1磯山・鹿倉周辺の取締りと立入りに関する心得を徹底する達旧記雑録暫定版・確認中
磯山・鹿倉周辺の取締り
明治6年10月8日鹿児島県庁/原整理番号 1175の1/整理ID 1175-1
確認度中
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概要
磯山および鹿倉周辺について吟味・取締りの趣旨をすでに伝えているのに、近ごろ薪取りを名目に踏み入る者がいると聞くため、見締人を置いて取締り、末々まで心得違いのないよう重留・吉田の戸長へ申し渡す。
登場人物
鹿児島県庁、見締人、重留・吉田戸長
宛先
地域住民・見締人・重留・吉田戸長
キーワード
磯山、鹿倉、取締り、薪取り、立入り、見締人、重留、吉田、戸長、鹿児島県庁
冊子頁
933頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf