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追録8-No.1159支庁設置後の戸長の勧業・教育・風俗改善・衛生等の職務心得旧記雑録暫定版・確認中

支庁設置後の戸長心得

明治6年8月鹿児島県庁/原整理番号 1159/整理ID 1159

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

支庁設置に伴い、戸長は出張官員の指令を受け、人民の困苦に配慮し、農業・養蚕・学校・風俗・茶業など郷内公益の増進に努める。旧来の弊習を支庁へ報告して除き、住民の願伺は戸長が取りまとめ、緊急時は支庁へ出頭して事情を述べる。

登場人物

鹿児島県庁、支庁官員、戸長

宛先

県内の戸長・郷村住民

キーワード

支庁、戸長、出張官員、勧農、養蚕、学校、風俗改善、茶業、弊習、願伺、鹿児島県庁

冊子頁

927頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf