追録8-No.1152皇城再建費として金一万を献納する願書・受理書旧記雑録暫定版・確認中
島津忠義・久光の皇城再建献金
明治6年7月8日・13日/原整理番号 1152/整理ID 1152
確認度中
この文書は暫定版です
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概要
皇城炎上後の再建費として、島津忠義・久光が金一万を献納したいと願い出る。太政大臣三条実美が願意を受理し、宮内卿徳大寺実則も献納を了承したことを記す一連の文書。金額単位は願書に「円」、献納書に「両」と表記される。
登場人物
島津忠義、島津久光、太政大臣三条実美、宮内卿徳大寺実則
宛先
太政大臣三条実美、宮内省
キーワード
皇城炎上、皇城再建、献金、金一万、島津忠義、島津久光、三条実美、徳大寺実則、宮内省
冊子頁
921~922頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf