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追録8-No.1151-3学校資本寄附の趣旨を県教育へ反映させる依頼・布告旧記雑録暫定版・確認中

学校資本寄附と県教育充実の依頼

明治6年6月島津忠義・8月12日大山綱良/原整理番号 1151の3/整理ID 1151-3

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

学校資本として賞典五万石の禄米を五年間寄附する件が認可されたため、従来の学校建設の趣旨を失わず、文部省の学制に基づいて県下士民への教導を一層行き届かせるよう島津忠義が大山綱良へ依頼し、県内へ布告された。

登場人物

島津忠義、大山綱良、鹿児島県学校、文部省

宛先

鹿児島県権令大山綱良

キーワード

島津忠義、大山綱良、学校資本、賞典五万石、禄米、五年間、文部省学制、県民教導、鹿児島県

冊子頁

921頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf