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追録8-No.1147外国船入港の報告・当番連絡と通訳人員確保を定める達旧記雑録暫定版・確認中

外国船入港時の連絡・通訳体制

明治6年6月13日/原整理番号 1147/整理ID 1147

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

外国船が入港した際は関係各課から触改掛へ直ちに届け、休日には官員宅へ書面で連絡する。当番官員の氏名・住所等を毎月届け、船問屋宅を出会所とし、本学校管轄者や仏語・英語を理解する者をあらかじめ調べて通訳に備える。

登場人物

庶務課、租税課、出納課、触改掛、官員、船問屋田代喜三郎、本学校、通訳候補者

宛先

港務関係者・仏英語習得者

キーワード

外国船、入港、触改掛、休日連絡、当番官員、船問屋、田代喜三郎、通訳、仏語、英語、本学校

冊子頁

918~919頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf