追録8-No.1146-1失火防止のため戸長に火の用心と焚火取締りを命じる達旧記雑録暫定版・確認中
失火防止・焚火取締り
明治6年5月頃・庶務課/原整理番号 1146の1/整理ID 1146-1
確認度中
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概要
県下で失火が相次ぐのは火の用心を怠ったためとして、戸長に厳重な取締りを命じる。夜間に限らず、家屋の近辺や風の強い時の不用意な焚火等を禁止し、違反者を制止し、なお従わない者は処分する。
登場人物
庶務課、戸長
宛先
県内住民
キーワード
失火、火の用心、戸長、取締り、夜間、家屋近辺、強風、焚火禁止、庶務課
冊子頁
918頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf