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追録8-No.1133-1種子油の申請価格を従来額で扱う達旧記雑録暫定版・確認中

種子油申請価格の据置き

明治6年3月18日出納課/原整理番号 1133の1/整理ID 1133-1

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

種子油は免税品で、以前は大坂での種子の直成に応じて召替えていたが、近年は御仕登がないため一盃三百三十六文を標準としてきた。金価・天保銭相場の変更後も、種子油の申請は従来の直成で差し出すよう布告する。

登場人物

出納課、種子油申請者

宛先

種子油の申請・納入関係者

キーワード

種子油、免税品、大坂相場、一盃三百三十六文、金価、天保銭、直成、出納課、明治六年三月十八日

冊子頁

914頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf