追録8-No.1095-5区域・番戸を設定し官舎・私宅等へ標札を掲げさせる達旧記雑録暫定版・確認中
区域・番戸設定および標札雛形
壬申4月/原整理番号 1095の5/整理ID 1095-5
確認度中
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概要
別紙のとおり区域を定め、旧来の組称を廃止する。県庁・官舎・私宅を問わず番戸を付し、戸長が順次調査して、公的施設、神社・会社、士族・卒、平民、借宅人等に所定の標札を掲げさせる。標札雛形を添える。
登場人物
県庁、郡長、戸長、官舎、私宅、神社、会社、士族、卒、平民、借宅人
宛先
県内各区域の官舎・私宅・諸施設・住民
キーワード
区域、組称廃止、番戸、戸長、標札、雛形、官舎、私宅、神社、会社、士族、卒、平民、借宅
冊子頁
881頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf