追録8-No.1062-1島津久光の功労を賞し忠義の賞典高十万石のうち五万石を家禄として分賜する達旧記雑録暫定版・確認中
太政官達書(島津久光別家・賞典高分賜)
辛未9月11日太政官/原整理番号 1062の1/整理ID 1062-1
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津久光は積年の功労が少なくないため格別に分家させ、島津忠義に与えた賞典高十万石のうち五万石を久光の家禄として分賜する旨を太政官が達する。辛未九月十一日。
登場人物
島津久光、島津忠義、太政官
宛先
島津忠義・島津久光
キーワード
島津久光、島津忠義、積年功労、分家、別家、賞典高十万石、五万石、家禄、九月十一日、太政官
冊子頁
843頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf