追録8-No.1059島津久光の功労を賞し別家を立て忠義の賞典高を分賜して従二位に叙す系図記事旧記雑録暫定版・確認中
御系図玉里久光公記事(別家・賞典・従二位)
明治4年9月10日・13日/原整理番号 1059/整理ID 1059
確認度中
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概要
明治四年九月十日、島津久光の積年の功労を特に賞して別家を立て、島津忠義の賞典十万石のうち五万石を久光家禄として分賜した。十三日には久光を従二位に叙したことを記す。
登場人物
島津久光、島津忠義、明治天皇
宛先
宛先なし(系図)
キーワード
島津久光、島津忠義、玉里久光公、積年功労、別家、賞典十万石、五万石、家禄、従二位、明治四年九月十日、十三日
冊子頁
842頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf