追録8-No.1053-1廃藩置県後の県務継続と在京官員の職務・身分を示す達旧記雑録暫定版・確認中
知政所達書(廃藩置県後の県務・在京官員)
辛未7月~明治4年8月5日知政所/原整理番号 1053の1/整理ID 1053-1
確認度中
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概要
島津忠義が参内して詔書を直接受けた後、一般藩を廃して県を置くまでの間は大参事以下が従来どおり事務を扱うよう命じる。あわせて在京官員の官等別処遇と職務継続を伝え、不心得のないよう申し渡す。辛未七月から明治四年八月五日、知政所。
登場人物
島津忠義、太政官、大参事、県官員、在京官員、知政所
宛先
鹿児島県官員・在京官員および関係向々
キーワード
島津忠義、詔書、廃藩置県、大参事、県務継続、在京官員、官等、職務、知政所、七月、八月五日
冊子頁
836~837頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf