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追録8-No.1048-2鹿児島藩知事島津忠義が廃藩置県の詔命を奉戴する旨を述べた奉答旧記雑録暫定版・確認中

島津忠義奉答書(廃藩置県)

辛未7月23日/原整理番号 1048の2/整理ID 1048-2

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

鹿児島藩知事島津忠義が、内外の情勢が容易でないなか改革を進め旧弊を改める大政に賛同し、成功を願う。国事の諮詢を受けた際には建言を尽くすとして、廃藩置県の詔命を奉戴する旨を述べる。辛未七月二十三日。

登場人物

島津忠義、明治天皇

宛先

朝廷

キーワード

鹿児島藩知事、島津忠義、廃藩置県、改革、旧弊、国事、諮詢、建言、詔命奉戴、七月二十三日

冊子頁

832頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf