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追録8-No.1043島津忠義の廃藩置県詔書拝受・知藩事免職から帰鹿までを記す家譜旧記雑録暫定版・確認中

島津氏家譜抄(廃藩置県・帰鹿)

明治4年7月4日~明治6年8月/原整理番号 1043/整理ID 1043

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

明治四年七月、島津忠義が国事について建言し、十四日に参朝して廃藩置県の詔書を拝受し、同日鹿児島藩知事を免ぜられた。その後の参朝、天盃・賞典、華族への諭告等を経て、明治六年八月に鹿児島へ帰るまでを記す。

登場人物

島津忠義、明治天皇、華族、十三山忠義ほか

宛先

宛先なし(家譜)

キーワード

島津忠義、島津氏家譜、明治四年、廃藩置県、詔書、鹿児島藩知事免職、参朝、天盃、賞典、華族、明治六年、帰鹿

冊子頁

829頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf