追録8-No.1037-1島津忠義の麝香間祗候・拝謁・賜剣と祝儀を周知する達旧記雑録暫定版・確認中
太政官・知政所達(忠義拝謁・賜剣)
辛未5~6月太政官・知政所/原整理番号 1037の1/整理ID 1037-1
確認度中
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概要
島津忠義が麝香間祗候を命じられ、小御所で天皇に拝謁し、勅語と御剣を賜った。知政所はこの恩命を周知し、島津久光、島津珍彦ら一列、二等官以上、家令等が登城して祝儀・恐悦を申し上げる手順を定めた。辛未五月から六月五日。
登場人物
島津忠義、明治天皇、太政官、知政所、島津久光、島津珍彦、二等官以上、家令
宛先
島津家一門・官員および関係向々
キーワード
島津忠義、麝香間祗候、小御所、天皇拝謁、勅語、御剣、島津久光、島津珍彦、登城、祝儀、五月、六月五日
冊子頁
819~820頁
読込量
中
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf