追録8-No.1012-1島津忠義の藩政改革・練兵尽力を岩倉具視の奏聞により褒する達旧記雑録暫定版・確認中
朝廷達書(藩政改革褒賞)
明治4年2月鹿児島藩知事宛/原整理番号 1012の1/整理ID 1012-1
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
朝旨を遵奉して藩政改革を行き届かせ、とりわけ練兵の任を尽くしたことを、大納言岩倉具視が奏聞した。朝廷が満足に思召した旨を沙汰する。明治四年二月、鹿児島藩知事宛。
登場人物
島津忠義、岩倉具視、朝廷、鹿児島藩知事
宛先
鹿児島藩知事
キーワード
朝旨遵奉、藩政改革、練兵、尽力、大納言岩倉具視、奏聞、御満足、御沙汰、二月、鹿児島藩知事
冊子頁
791頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(6)783~965頁(明治4~明治9).pdf