追録7-No.992御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉内書(端午帷子・単物到来)
文化6年5月3日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0992
確認度高
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概要
端午祝儀として帷子・単物が到来したことを喜び、委曲は松平伊豆守が述べると伝える内書。5月3日、家斉公墨印の表示、松平榮翁宛、文化6年朱注。前頁の重豪公御譜中・正文在文庫の見出しと次頁の本文を連結する。贈品の数量は記されないため補わず、同日の993安藤書状と将軍内書を分ける。
登場人物
徳川家斉、松平伊豆守、松平榮翁(重豪)
宛先
松平榮翁
キーワード
端午祝儀、帷子単物到来歓喜、松平伊豆守委曲、五月三日、家斉墨印、松平榮翁、正文文庫
冊子頁
313~314頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf