← 検索結果へ戻る
追録7-No.99書状旧記雑録暫定版・確認中

松平乗完書状

寛政4年1月7日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0099

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津重豪が若菜の祝儀として鯛一折を献上したことについて、松平乗完が披露済みである旨を重豪に知らせる返書。「一段之御仕合」と述べる。署名は乗完、宛名は松平上総介殿で、包紙には松平和泉守乗完とある。年次は朱注による。

登場人物

松平乗完(和泉守)、島津重豪(松平上総介)

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

松平乗完、島津重豪、若菜、祝儀、鯛一折、献上、披露返書

冊子頁

31頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf