追録7-No.980書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤信成書状(年頭太刀一腰・馬代黄金十両)
文化6年正月11日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0980
確認度高
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概要
年頭祝儀として使者により太刀1腰・御馬代黄金10両を献じられた件を披露したところ、一段の御仕合であったと返す。正月11日、信成判、松平榮翁宛、口裏に安藤對馬守信成の表示、文化6年朱注、出典全上。安藤信成は、献上品の披露結果を伝える差出人である。同日同品目の979土井返書と別に保持する。
登場人物
安藤對馬守信成、松平榮翁(重豪)、使者
宛先
松平榮翁(口裏)
キーワード
年頭祝儀、太刀一腰、御馬代黄金十両、使者献上、披露、一段仕合、信成判、口裏安藤對馬守
冊子頁
310頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf