追録7-No.967書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤對馬守書状(重陽奉書の翌日西丸受取り)
文化5年11月10日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0967
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
重陽の奉書を渡すので、明日の四時に西丸へ家来を差し出すよう通知する。11月10日、安藤對馬守署、松平榮翁宛、文化5年の朱注。重豪公御譜中、正文在文庫の表示。966の御内書・御城・五半時指定と区別し、この書状は奉書・西丸・四時指定として採録する。
登場人物
安藤對馬守(信成・目録)、松平榮翁(重豪)、家来
宛先
松平榮翁
キーワード
重陽奉書、十一月十日、翌日四時、西丸家来差出、安藤對馬守、松平榮翁、正文文庫
冊子頁
306~307頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf