追録7-No.961御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉内書(重陽小袖一重到来)
文化5年9月7日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0961
確認度高
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概要
重陽祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、委細は青山下野守が述べると伝える内書。9月7日、家斉公墨印の表示、松平榮翁宛、文化5年の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。祝儀名・小袖一重の数量・到来歓喜と取次官名を採録し、次の安藤返書と役割を分ける。
登場人物
徳川家斉、青山下野守、松平榮翁(重豪)
宛先
松平榮翁
キーワード
重陽祝儀、小袖一重到来、歓喜、青山下野守委曲、九月七日、家斉墨印、松平榮翁、正文文庫
冊子頁
304頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf