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追録7-No.959記事旧記雑録暫定版・確認中

清国嘉慶帝の冊使斉鯤・費錫章が来琉

文化5年戊辰夏来琉、冬帰国(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0959

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

今茲文化5年戊辰夏、清国嘉慶帝の冊使である翰林院編修斉鯤と、副使の工科給事中費錫章が琉球国へ来た。吉日を選んで敕書を授与し、冬に帰ったことを記す。出典表示は全御譜中。正副使の官職・人名、夏の来琉・敕書授与・冬の帰国を採録し、本文にない具体的来航日や儀礼日、被冊封者名を補わない。

登場人物

清国嘉慶帝、翰林院編修斉鯤、工科給事中費錫章

宛先

独立宛名なし(全御譜中と表示)

キーワード

文化五年戊辰夏、嘉慶帝冊使、翰林院編修斉鯤、副使工科給事中費錫章、琉球来訪、擇吉日敕書授与、冬帰国

冊子頁

304頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf