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追録7-No.954書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成書状(生見玉黄金十両献上披露)

文化5年7月6日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0954

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

生見玉祝儀として黄金10両を献じられた件を披露したところ、一段の御仕合であったと返す。7月6日、信成判、松平榮翁宛。口裏に安藤對馬守信成の表示、文化5年の朱年注。出典表示は全上で前件の重豪公御譜中・正文在文庫を承ける。金額は10両で、No.953松平信明書状と同日同額だが、別の差出人・署判の返書である。

登場人物

安藤對馬守信成、松平榮翁(重豪)

宛先

松平榮翁(口裏)

キーワード

生見玉祝儀、黄金十両、献上披露、一段仕合、信成判、口裏安藤對馬守、松平榮翁、七月六日

冊子頁

303頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf