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追録7-No.940御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家斉内書(端午帷子単物到来)

文化5年5月2日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0940

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

端午祝儀として帷子・単物が到来したことを喜び、委細は土井大炊頭が述べると伝える内書。続く頁に5月2日、家斉公墨印の表示、松平榮翁宛を掲げ、文化5年の朱注を付す。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。品目は帷子・単物であり、数量は本文にないため補わない。

登場人物

徳川家斉、土井大炊頭、松平榮翁(重豪)

宛先

松平榮翁

キーワード

端午祝儀、帷子単物、到来歓喜、土井大炊頭委曲、五月二日、家斉墨印、松平榮翁、正文文庫

冊子頁

298~299頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf