追録7-No.912御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉内書(重陽小袖一重到来)
文化4年9月7日(朱年注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0912
確認度高
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概要
重陽の祝儀として小袖一重が到来したことを喜び、委細は牧野備前守が述べると伝える内書。9月7日、家斉公の墨印表示、松平榮翁宛。文化4年の朱注があり、重豪公御譜中、正文在文庫の表示を付す。小袖の数量は一重であり、現行概要の二重を改める。
登場人物
徳川家斉、牧野備前守、松平榮翁(重豪)
宛先
松平榮翁
キーワード
重陽祝儀、小袖一重、到来歓喜、家斉墨印、牧野備前守、松平榮翁、正文文庫
冊子頁
287頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf