追録7-No.9書状旧記雑録暫定版・確認中
松平定信書状
寛政2年2月20日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0009
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
松平定信が島津重豪に、歳暮に関する御内書を渡すため、翌日の「五半時」に家来を御城へ差し出すよう求める書状。署名は「松平越中守」で、人物注に定信とある。年次は朱注による。時刻は「五半時」と記され、歳暮の具体的な品目は記されない。
登場人物
松平定信(越中守)、島津重豪(松平上総介)
宛先
松平上総介殿(島津重豪)
キーワード
松平定信、島津重豪、歳暮、御内書、家来派遣、御城、五半時
冊子頁
3頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf