追録7-No.897書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤信成端午祝儀返書(原本・目録897)
文化4年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0897
確認度高
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概要
端午の祝儀として使者により献上された帷子単物を披露したところ、一段の御仕合だったと安藤信成が返す。安藤対馬守信成判、松平栄翁宛、文化4年5月2日の朱注、出典は全上。本文日付署宛は同頁下段右端へ続く。前896家斉御内書とは独立の返書として扱い、使者の名や品数は補わない。
登場人物
安藤対馬守信成、松平栄翁、使者
宛先
松平栄翁
キーワード
端午御祝儀、使者献上、帷子単物、披露、信成判、栄翁宛
冊子頁
277頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf