追録7-No.896御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉端午御内書(原本・目録896)
文化4年5月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0896
確認度高
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概要
端午の祝儀として帷子単物が到来したことを歓覧し、詳しくは青山下野守が述べるとする家斉御内書。家斉公墨印、松平栄翁宛、文化4年5月2日の朱注、出典は重豪公御譜中、正文在文庫。発給者・委曲担当と宛先を分け、品数は補わない。
登場人物
徳川家斉、青山下野守、松平栄翁
宛先
松平栄翁
キーワード
端午祝儀、帷子単物、歓覧、家斉墨印、青山下野守委曲、栄翁宛
冊子頁
277頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf