追録7-No.885書状旧記雑録暫定版・確認中
青山忠裕年頭祝儀返書(原本・目録885)
文化4年正月11日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0885
確認度高
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概要
年頭の祝儀として使者により献上された太刀1腰・馬代黄金10両を披露したところ、一段の御仕合だったと忠裕が返す。忠裕判、口裏に青山下野守忠裕・松平栄翁宛、文化4年正月11日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。日付署宛は冊子273頁上段へ続く。太刀と馬代の数量を記録し、実馬の献上へ置き換えない。
登場人物
青山忠裕、松平栄翁、使者
宛先
松平栄翁(口裏)
キーワード
年頭御祝儀、使者、太刀一腰、馬代黄金十両、献上披露、署判口裏
冊子頁
272~273頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf