追録7-No.881書状旧記雑録暫定版・確認中
安藤信成歳暮祝儀返書(原本・目録881)
文化3年12月27日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0881
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
歳暮の祝儀として使者により献上された小袖1重を披露したところ、一段の御仕合だったと安藤信成が返す。安藤対馬守信成判、松平栄翁宛、文化3年12月27日の朱注、出典は全上。正文は冊子271頁で完結する。次巻147の表紙に記された文化4年正月から同6年12月は本書の日付・本文ではないため、別文書の内容として分ける。
登場人物
安藤対馬守信成、松平栄翁、使者
宛先
松平栄翁
キーワード
歳暮御祝儀、使者、小袖一重、献上披露、信成判、栄翁宛、文化三年
冊子頁
271頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf