追録7-No.877記事旧記雑録暫定版・確認中
重豪御鷹の鶴を拝領する(原本・目録877)
文化3年12月16日(同年冬の本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0877
確認度高
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概要
同年冬12月16日、大家が使石野新左衛門を芝邸へ遣わし、重豪へ御鷹の鶴を賜った。斉興が代わって恩旨を奉じ、その後老中の各邸へ礼謝したと記す。新左衛門に広通の注と実名闕の表示、出典は重豪公御譜中。同年は前後・目録の文化3年に対応する。下賜・代受・謝恩を分け、鳥数は補わない。
登場人物
大家、使石野新左衛門(広通注・実名闕表示)、重豪、斉興、老中
宛先
独立宛名なし
キーワード
十二月十六日、芝邸、石野新左衛門広通注実名闕、御鷹鶴、斉興代受、老中礼謝
冊子頁
270頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf