追録7-No.865御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家斉重陽御内書(原本・目録865)
文化3年9月2日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0865
確認度高
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概要
重陽の祝儀として小袖1重が到来したことを歓覧し、詳しくは松平伊豆守が述べるとする家斉御内書。家斉公墨印、松平栄翁宛、文化3年9月2日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。本文は冊子268頁上段へ続く。家斉を発給者、伊豆守を委曲担当として分け、小袖の数量を保持する。
登場人物
徳川家斉、松平伊豆守、松平栄翁
宛先
松平栄翁
キーワード
重陽祝儀、小袖一重、歓覧、家斉墨印、松平伊豆守委曲、栄翁宛
冊子頁
267~268頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf