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追録7-No.838記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪御鷹の鶴を拝領する(原本・目録838)

文化3年丙寅2月朔日(本文)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0838

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

文化3年丙寅2月朔日、大家が使井上越中守を芝邸へ遣わし、重豪へ御鷹の鶴を賜った。斉興が代わって恩旨を奉じ、また老中の各邸へ礼謝したと記す。越中守には実名闕の表示、出典は重豪公御譜中。下賜・代受・礼謝を分け、使者の実名や鳥数は補わない。

登場人物

大家、使井上越中守(実名闕)、重豪、斉興、老中

宛先

独立宛名なし

キーワード

御鷹鶴、二月朔日、芝邸、井上越中守実名闕、斉興代受、老中礼謝

冊子頁

260頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf