追録7-No.835書状旧記雑録暫定版・確認中
青山忠裕年頭祝儀返書(原本・目録835)
文化3年正月11日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0835
確認度高
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概要
年頭の祝儀として使者により献上された太刀1腰・馬代黄金10両を披露したところ、一段の御仕合だったと忠裕が返す。忠裕判、口裏に青山下野守忠裕・松平栄翁宛、文化3年正月11日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。使者の前に以脱カの注があり、原文と校注を区別する。数量と馬代を記し、実馬の献上に置き換えない。
登場人物
青山忠裕、松平栄翁、使者
宛先
松平栄翁(口裏)
キーワード
年頭祝儀、使者、太刀一腰、馬代黄金十両、披露、署判、栄翁宛口裏
冊子頁
259頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf