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追録7-No.81記事旧記雑録暫定版・確認中

重豪御鷹ノ雲雀ヲ拝領ス

寛政3年8月朔日(本文の「同年」による)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0081

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

徳川家斉が寛政3年8月朔日、木原兵三郎を遣わし、鷹の捕らえた雲雀を島津重豪へ贈った記事。島津淡路守忠持が重豪に代わって恩旨を受け、老中の邸へ赴いて拝謝したと記す。雲雀の数量は本文に記されない。木原兵三郎の名に続く二字は字形未確定。

登場人物

徳川家斉、島津重豪、木原兵三郎(名の二字は字形未確定)、島津淡路守忠持

宛先

—

キーワード

徳川家斉、島津重豪、木原兵三郎、島津忠持、淡路守、御鷹、雲雀、贈与、代受領、老中邸、拝謝

冊子頁

25頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf