← 検索結果へ戻る
追録7-No.807書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成生見玉祝儀返書(原本・目録807)

文化2年7月6日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0807

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

生見玉の祝儀として献上された黄金10両を披露したところ、一段の御仕合だったと信成が返す。信成判、口裏に安藤対馬守信成と松平栄翁宛、文化2年7月6日の朱注。出典は全上。祝儀名は生見玉という原文を保持し、黄金の品数を10両と記す。

登場人物

安藤信成、松平栄翁

宛先

松平栄翁(口裏)

キーワード

生見玉御祝儀、黄金十両、献上披露、署判、口裏、栄翁宛

冊子頁

250頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf