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追録7-No.806書状旧記雑録暫定版・確認中

牧野忠精生見玉祝儀返書(原本・目録806)

文化2年7月6日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0806

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

生見玉の祝儀として献上された黄金10両を披露したところ、一段の御仕合だったと忠精が返す。忠精判、口裏に牧野備前守忠精と松平栄翁宛、文化2年7月6日の朱注。出典は重豪公御譜中、正文在文庫。祝儀名は生見玉という原文を保持し、黄金の品数を10両と記す。

登場人物

牧野忠精、松平栄翁

宛先

松平栄翁(口裏)

キーワード

生見玉御祝儀、黄金十両、献上披露、署判、口裏、栄翁宛

冊子頁

250頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf