← 検索結果へ戻る
追録7-No.79書状旧記雑録暫定版・確認中

鳥居忠意書状

寛政3年7月6日(年次は朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0079

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津重豪が生見玉の祝儀として黄金十両を献上したことについて、鳥居忠意が披露済みである旨を重豪に知らせる返書。「一段之御仕合」と述べる。署名は忠意、宛名は松平上総介殿で、包紙には鳥居丹波守忠意とある。年次は朱注。生見玉の対象者や儀礼の具体的な内容は本書に記されない。

登場人物

鳥居忠意(丹波守)、島津重豪(松平上総介)

宛先

松平上総介殿(島津重豪)

キーワード

鳥居忠意、島津重豪、生見玉、祝儀、黄金十両、献上、披露返書

冊子頁

25頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~151頁(寛政2~寛政9).pdf