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追録7-No.786書状旧記雑録暫定版・確認中

安藤信成歳暮祝儀返書(原本・目録786)

文化元年12月27日(朱注)/整理ID 旧記雑録追録7_文書0786

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

歳暮の祝儀として使者により献上された小袖1重を披露したところ、一段の御仕合だったと安藤信成が返す。安藤対馬守信成判、栄翁宛、文化元年12月27日の朱注。出典は全上。前785の家斉御内書と発給者を分け、次787から文化2年へ移る。

登場人物

安藤対馬守信成、松平栄翁、使者

宛先

松平栄翁

キーワード

歳暮、小袖一重、使者献上、披露、信成判、栄翁宛

冊子頁

244頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)152~346頁(寛政10~文化6).pdf